噛む噛む噛む・・!〔生後3ヶ月〕ゴールデン・レトリーバー子犬成長記録



ゴールデン・レトリーバーの子犬が家族になってから、1ヶ月以上経ちました。ゴールデン・レトリーバーの子犬が家族になってからというもの毎日がとても早い!てんやわんやで過ぎていく毎日。

そして、どんどん大きくなっていく子犬。それについて、やんちゃ度合いもどんどん増していく・・・!

生後3ヶ月 ゴールデン・レトリーバー セナ

生後3ヶ月20150324

ママ、トレーニングは力ぬいてよね!

 

ゴールデン・レトリーバーなどの大型犬の生後3ヶ月の子犬は、人間の年齢にすると大体3歳。やんちゃなわけです。

  • 犬を人の年齢に換算すると何歳?犬の年齢換算表はこちら

[犬の年齢換算表まとめ]最新の方法、犬種別で犬年齢を計算!—20犬種別年齢基準掲載

 

ゴールデン・レトリーバー子犬の成長記録〔生後3ヶ月〕

体重:約7.0kg
ドッグフードの量:1日270g (1回90g)
食事の回数:1日3回。
食事への食いつき:食いつきとても良い。よく食べる、若干早食いすぎる。
おしっこ・うんち:大きな問題はないが、うんちが3回に1回は柔らかい。うんちが臭う。消化不良?
食糞行動:気づくとうんちを食べてしまっていることも。食フンあり。
おやつ:トレーニングで使うのは、ドッグフード、ごくたまにヨーグルト(コングに入れてご褒美)
現在のドッグフード:ニュートロ ナチュラルチョイス 《大型犬 子犬用》 チキン / 玄米

子犬の体調で気になる点としては、うんちの状態が安定しないこと。『うんちが柔らかい場合→ドッグフードの量が多い』『うんちが固すぎる場合→ドッグフードの量が少ない』という傾向があるようなので、うんちが柔らかいなら、ご飯の量を減らすのが良いのでしょうか・・・。

しかし、成長期かつ生後3ヶ月で7.0kgは、大型犬であるゴールデン・レトリーバーの子犬としては小ぶりな方。ドッグフードを減らすと十分な栄養が取れないのでは?と心配してフードはなかなか減らせません。ドッグフードが合わないのかなぁ。

【追記】お腹がゆるいのは、ドッグフードの量が多かった訳ではなかった様です。その後、ドッグフードをチキン主体から、ラムに変えました。記事はこちら↓

ドッグフードは生後6ヶ月から『ニュートロ・ラム&玄米・子犬用』へ

『おすわり』『待て』『伏せ』などのトレーニングは開始しています。まだ、なかなか一度のコマンドでは聞いてくれません。トリーツは、ドッグフードをあげています。

甘噛み全盛期なので、傷だらけの毎日ですがなんとか楽しんでやっていきたいです。

現在、主に参考にしているドッグトレーニング本は、ドッグトレーニングバイブル。書籍に関する詳しい記事は、こちら:[犬のしつけ参考本]ドッグトレーニング バイブル / イアン・ダンバー著


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