
この記事はゴールデン・レトリーバーの子犬セナ生後4ヶ月の成長記録です。
だんだんとサークルの外に出す時間を長くしていったことで、サークルの外に出る=遊べる!=嬉しい!=興奮する!=噛む! という図式が和らいできた気がします。
サークルの外に出ている時、リビングで寝ている姿を見るとほっとする〜。子犬用のベッド、カドラーを用意してあげたこともあって少しずつリビングで落ち着いてくる時間が出てきました。
子犬用のカドラータイプのベッドを用意
子犬のためにカドラータイプのドッグベッドを用意しました。リビングにいる時の子犬の居場所をココというのを作ってあげれば、そこにおもちゃを置いたり、休んだりしてくれるかなという期待。
zキッチンに入ってきた時、ご飯の時、『Go to Bed!』『ベッドに行って!』と具体的なコマンドを出せるのも良いです。

大型犬用のベッド、ペットショップでは大型店に行かないと購入できませんしあまり種類がないので、通販で選びました。まだ子犬ですが、成犬になっても使えるサイズにしました。
:[ゴールデンセナに初めてのベッド]リバーシブルで通年使用可なベッドを選びました
今回選んだ大型犬用のベッドは1万円以下。大型犬用ベッドは1万円以上するのが一般的という中、コストパフォーマンス高いかなと。まずは最初のベッドは壊れるだろうと思っているので価格的には満足です。そしてセナの気持ち良さそうな寝顔〜。この寝顔を見るだけでも、ベッド用意してあげてよかったって思ってしまいます!
➤セナに選んだベッドの取扱い店舗
※販売不定期
セナはベッドをとても気に入ってくれたので、『Go to Bed』のコマンドはすぐに覚えてくれました!
生後4ヶ月を直前にして、散歩を開始しました
生後3ヶ月半の前回の成長記録から、生後4ヶ月の間での最も大きな変化は『はじめての散歩を開始したこと』!散歩を開始すると、外での運動・刺激で子犬の遊びたい欲求を随分解消できているようです。
生後4ヶ月より前のゴールデン・レトリーバーセナの成長記録
ゴールデン・レトリーバー子犬の成長記録
|体調面のまとめ【生後4ヶ月】
混合ワクチン3回目接種完了
混合ワクチンの3回目が終了しました。ワクチン摂取後、下痢や副作用等、体調の変化特になく今の所問題ありません。次回のワクチンは1ヶ月後に狂犬病ワクチンの予定です。狂犬病のワクチンが終われば、子犬のワクチンはひと段落です。
|セナの成長記録〔生後4ヶ月〕体調の記録
体重:約12.0kg
ドッグフードの量:1日350g (50mlのお湯を加えてふやかし中)
食事の回数:1日3回。
食事への食いつき:食いつきとても良い。よく食べる、変わらず早食い。
おしっこ・うんち:うんちの状態は生後3ヶ月の頃より硬さが安定してきた。
食糞行動:柔らかいうんちの時、ごくたまに食糞してしまう。
ドッグフード:お腹の調子を改善するためチキンとラムの2種類ミックス。今は1割程度がラム。
セナが食べているドッグフードの種類はこちら⇩
・ニュートロ ナチュラルチョイス「大型犬子犬用・チキン玄米」
・ニュートロ ナチュラルチョイス「全犬種用子犬用・ラム玄米」